暑い夏からやっと秋らしい気候になってきた今日この頃ですが、そろそろ今期の鍋を考えねばと思っています。
鍋好きのみなさん、今年も多いに鍋を食べて元気になりましょう。
暑い夏からやっと秋らしい気候になってきた今日この頃ですが、そろそろ今期の鍋を考えねばと思っています。
鍋好きのみなさん、今年も多いに鍋を食べて元気になりましょう。
全日本鍋もの研究会のウェブサイトをご覧頂きありがとうございます。
寒さも本格的になり、いよいよ鍋のシーズン真っただ中と言った今日この頃です、皆様もお鍋を作り、つついていらっしゃる事と思います。
本年も鍋物の楽しみを広く認知してもらうため、また、鍋についての想い等を発表していきたいと思っております。
さて、今泉氏の鍋物とはなんだろうシリーズは絶好調です。すき焼きと牛鍋の関係を明治時代の料理研究から古川緑波まで・・・広い視野で考察した興味深い鍋物論を展開されています。
是非、同人誌からご覧ください。
鍋研ウェブサイト管理人 鍋研太郎
今年の夏は異常に暑かったですね、でもいつも間にか、もういくつ寝ると・・・と数える季節になりました。鍋の美味しい季節です。
鍋となんだろうシリーズも遂に牛鍋の時代に入りました。史実に基づき今泉氏の洞察が興味深い傑作です。是非同人誌からご覧ください。
鍋の季節になってきました、また、最近ではユニークな鍋物が増えて、十人十色、十店十鍋・・・毎日違った鍋を食べても1シーズンもつのではと思うぐらいです。
そんな中、鍋物の歴史を紐解く今泉氏の鍋物とは何だろうシリーズはとても面白い読み物です。
新しい鍋に挑戦する時、鍋の原点を思い出すのも良いものです。
秋も深まり、いよいよ鍋物のシーズン近しといった案配ですね。 さて、今泉氏の興味深い鍋物とは何だろうシリーズⅢの第2弾! 獣肉食いを禁じられた日本人は世渡りのうまさを発揮、薬食いなどと理由を付けて、ちゃんと食べていただんですね、詳しくは同人誌からどうぞ。
いつも奥の深い鍋物記事を書いて下さる今泉氏の鍋とは何だろうシリーズ第3弾「江戸繁盛記」に鍋の記述を見つけたくだりから始まります。 とっても興味深い江戸時代の鍋事情・・・詳細は同人誌からどうぞ
今泉氏の今シーズン最後の「鍋物とは何だろうシリーズ」・・・江戸時代初期に日本最古の庶民の料理本が出版されていた。「料理物語」、その中で紹介されている鍋物、鍋物風料理について、今泉氏の知的で楽しいを展考察が展開されている。いつもながらあっぱれなのだ。本文は鍋物同人誌でお読み下さい。
いつも興味深い鍋物考・・・こんかいはふぐの話、小鍋立ての話、池波正太郎先生の小鍋立てにまつわる苦労話など、今泉氏の鍋物とは何だろうシリーズは世の中が暖かくなっても更に面白くなってます。
今泉氏の鍋とは鍋とはなんだろうシリーズ最新版・・・モノの始まりが一ならば、国の始まりは大和の国。島の始まりは淡路島、泥棒のはじまりは石川五右衛門・・・と言うのは寅さんでしたが、鍋の始まりは汁だったんですね、いつもながら面白い今泉氏の鍋とは何だろうシリーズです。
詳しくは同人誌でお読み下さい↓
http://www.nabe-ken.com/dojinshi/j_imaizumi/sakuhin/25.html
デジタル鍋奉行でした。
またまた興味深い今泉氏の鍋物とはなんだろうシリーズです。 鍋物に暗黒時代があったななんて知りませんでした。記事を読んで感動すら覚えました、国にも家族にも・・・鍋物にも様々な歴史があるんですね、映画にしても面白そうです。詳しくは同人誌をご覧ください。
先日牡蠣入りの湯豆腐の小鍋立て作りました。昨日は東京でも雪が降り寒い一日でしたが、今日はとっても良いお天気です、そろそろ食べたい鍋物を食べておいた方が良さそうです。